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やわらかいするめ揚げを美味しく食べたい
という貴方へ贈る…🎁

2023年6月の父の日向けコンセプト「父ちゃん、これ」の商品として、オンラインショップデビューを果たした、するめ揚げ🦑 今や押しも押されもせぬ人気商品となりましたこと、改めてここで、厚く御礼申し上げます🙇‍♀️誠にありがとうございます🙏 さて、当社のするめ揚げと駄菓子屋さんでみかけるイカ天(姿フライ)との大きな違い、それは「やわらかさ」です。 このたび、その「やわらかさ」を極めるアレンジをご紹介させていただきたく、レシピに目を通していただけたら幸いでございます🎵 💖やわらくてとろけそうな「するめ揚げ丼」を食べてみよっかな、という方へ贈るレシピ 材料 2人前するめ揚げ 2枚卵 1個(A)顆粒だし 少々(A)醤油 小さじ1(A)みりん 小さじ1(A)酒 小さじ1(A)水 50ml 白ご飯 180g 作り方 1.だし(A)を作ります。フライパンでゆっくりと温度を上げていきます。 2.するめ揚げを入れて、弱火でなじませたあと、、、 溶いた卵をかけ半熟状態に軽く煮てからまとう、という感じで仕上げます。 3.温かいご飯のせて、出来上がり✨ するめ揚げがとろけるほどやわらかく煮るのがポイントです🥰  このレシピが気に入った方は、こちらから 💖ひと手間ならかけてもよいぞ!という方へ贈るレシピ オーブントースターで、700W 90秒温める…のみ!(笑)   温めすぎると、堅くなるので、注意(堅いのがお好き💖という方なら🙆‍♂️)  ひと手間ならかけてもよいぞ!という方は、こちらから   💖手間をかけたくないという方へ贈るレシピ 開封したらそのまま、飛びっ切りの笑顔で食べましょう(笑) いかがでしたでしょうか😊 可愛い💖と思ってくれた方は、こちらから(笑)   するめ揚げの一番のオススメは、笑顔で食べていただくこと✨ 皆様からのご注文をお待ちしております🙇‍♀️ 商品ページは、こちらから            

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【するめ揚げ】を食べていただいた方の声をご紹介します!

こんがり、きつね色の見た目が美味しそうな食べもの。 広島県尾道市が発祥と言われる「イカ天」です。 瀬戸内沿岸を中心に、西日本では昭和の頃から食べられている郷土料理です。 乾燥したスルメをうすーーーく伸ばし、天ぷらにしたイカ天は、お父さんのおつまみ、お母さんのお惣菜、お子さんのおやつと万能な食べものとして人気です。     まるか食品の「するめ揚げ」は昭和の昔ながらのスタイルのイカ天です。 香ばしく、うま味の濃いスルメの胴部分を食べやすく薄く伸ばし、こめ油を主体にした植物ブレンド油で衣はサクサクに、スルメはしっとりに揚げています。 食べ応えある手のひらサイズの大きさも昭和スタイルです。     お客様レビュー  【食べていただいた方からの嬉しいコメント】     お客様からのメッセージ (2023年10月2日)『すっかりするめ揚げの美味しさにハマってます。』 お客様からのメッセージ (2023年9月14日 ) 『十分乾燥されている固めが好きです。 パリとした硬さではなくしっとりとした硬さです。 ちなみに私は油が多い時はキッチンペーパーで油抜きして食べます。』   お客様からのメッセージ (2023年7月1日)『以前、広島の友達からお土産にもらって美味しかったので、自分でも貴社のするめ揚げを購入して福岡まで送って頂きました。』 Amazonレビューより『食べ過ぎてはいけないと思いつつ食べ過ぎてしまいます。15日につき1袋のつもりですが駄目です。抑えないと1日で1袋も食べてしまいます。』 Amazonレビューより『うどんのトッピングでもいいと思います。』 Amazonレビューより 『よくある100円程度のイカフライの菓子とは違いまさに するめ揚げ でパリパリというより少ししっとりしています。食べ始めるとクセになってたまりません。』   Amazonレビューより 『あたり。写真を見てパリパリタイプなのかと思いましたが一か八か買ってみましたら柔らかタイプで、とても美味しい。』     家族団欒のおやつタイムに、晩御飯のお惣菜に、出番の多い「するめ揚げ」 じわじわと日本全国に人気の輪が広がっています。   「するめ揚げ」商品ページはこちらから

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するめ揚げにはこれが合う!

だんだんと寒い日が続いてきて、あっという間に11月となりましたね! 今年も残すところあと1か月あまり。   年末年始は家族・親戚が集まって、楽しくすごす方も多いのではないでしょうか😊?そんな家族団欒には【するめ揚げ】がおすすめですよ☆彡  【家族みんなの飲み物にぴったり!するめ揚げ】  家族みんな飲むものが違っても大丈夫!どんな飲み物でも合うのがするめ揚げのおすすめポイントです!親戚や友人が来た際の温かいお茶と一緒にお茶うけに、晩ご飯後のお酒と一緒におつまみとして、お子さんのおやつ時間にジュースと一緒にお菓子として、等どんなシチュエーションでもぴったりなんです🤭💗 【するめ揚げは料理にもオススメ】    うどんやそばのトッピングや、甘辛く煮て卵とじ丼に、細かく切ってめんつゆや薬味をごはんに混ぜておにぎりにしたりと、実は料理にもオススメで美味しいんです!もちろんそのままトースターで焼いて食べてもとってもおいしいですよ★ぜひこの年末年始に試してみてください!   【家族団欒に親戚・友人へのお土産に】 ご紹介させていただいたように、するめ揚げは色々な食べ方ができるので、子供さんから年配の方まで喜んでいただけます。年末年始の家族団欒やご親戚・ご友人へのお土産にぜひご利用ください!   商品ページはこちらから

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尾道生まれのイカ天を、親しい方への贈り物に使っていただいています。

  【 尾道生まれのイカ天 】 香ばしいスルメを薄く伸ばし、天ぷらにしたイカ天。 戦後の頃には、町の八百屋さんがお惣菜として作っていたそうです。 お父さんのお酒のおつまみ、お母さんの料理の具材、子供のおやつ、、、 食料事情の厳しいころ、栄養価が高く、日持ちのするイカ天はとても人気でした。   【 昔懐かしいイカ天を贈り物に 】 年配の方には懐かしいお菓子として、若い方には食べたことない新しいお菓子として、最近は贈り物としても人気です。 最近の若い方は「スルメ」を食べたことのない人もいるようです。   イカ天は、スルメを薄く伸ばして揚げていますので、スルメの風味はそのままに、食べやすく嚙み切りやすいのが特徴です。     【 イカ天を使った美味しい料理も 】 ハイカラ丼 親子丼の鶏肉のかわりにイカ天を入れた丼ものです。 イカ天から染み出る旨味がクセになる一品。 煮込むことでさらにやわらかく、美味しくいただけます。     イカ天うどん イカ天をトッピングしたうどんも人気です。 尾道近郊の高校では、学食のうどん、らーめんにイカ天がトッピングされていました。 お出汁の染みたイカ天の美味しさと言ったら。。。     【 尾道生まれのイカ天をプレゼントに 】 昔懐かしいイカ天は、昭和レトロブームなどもあり、若い方にも再注目されている食べものです。 いろいろな食べ方ができるので、子供さんから年配の方まで喜んでいただけます。 年末年始の家族の集まる、これからの時期にプレゼントはいかがでしょうか。 内容量が300gもあり、大人数も大丈夫です。 賞味期限も4ヵ月あり、開封後は冷蔵庫で保管します。   商品ページはこちらから   まるか瀬戸内マルシェ 松枝 修平

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大人気!するめ揚げ 300g
するめ揚げはこうして作られてます。

  「するめ揚げ」とは、旨味の濃い、するめの胴部分だけを伸ばして、衣を付けて植物油で揚げたものです。  地域(や人)によっては「イカ天」「するめ天」と呼ぶこともあります。 「するめ揚げ」は広島県尾道市発祥と言われ、戦後の頃には瀬戸内沿岸で広く食べられていた、地域ならではの美味しいお惣菜です。    美味しい「するめ揚げ」の、製造工程を詳しくご紹介します。 大きく6つの工程に分かれます。    (1)焙焼:するめを焼きます。 焙焼機(熱い鉄板のコンベア)の中を「するめいか」が通ります。アツアツの鉄板の上に並べられて、進んでいきます。200℃の中を約5分かけてゆっくりと焼いていきます。   (2)圧延:するめを伸ばします。 硬いローラーが何本も連なった圧延機に、熱々のするめを通して、薄く長く伸ばしていきます。 厚みは0.7mm、長さは約5倍になります。 昔は手作業で硬いするめをゆっくり伸ばしていました。厚みもバラバラで硬く、少量しか作れませんでした。 その「硬かった」を解決したのが圧延機です。企業秘密ともいえる仕組みなので、詳しくは説明できませんが、お許しください。 まるか食品が、イカ天メーカーとしての第一歩を踏み出すことができたのは、圧延機のおかげといっても過言ではありません。       20cmのするめを、1mに伸ばす魔法の機械のおかげです。   (3)裁断:するめをカットします。 「するめ揚げ」は、旨味の濃いイカの胴部分だけを使っています。薄く伸ばしたするめを食べやすく、扱いやすい大きさに裁断していきます。もちろん、器具や手指は、アルコール殺菌していますので、安心安全です。     [商品ページはこちら]   (4)粉練り:天ぷらの衣作り 小麦粉と水と調味料を練って、バッター液(衣)を作る工程を粉練りと呼んでます。美味しくサクサクに揚げるために、10℃以下の冷たい水を使っています。     (5)粉付け:天ぷらの衣付け するめにバッター液(衣)を付ける工程を、粉付けと呼んでます。するめと衣の割合が一定になるよう調整します。時間帯で変わる温度や湿度などに影響されますので、熟練の経験値が必要な作業です。 とてもデリケートで、大切な工程のため、熟練の作業者に話を聞くと、熱いまなざしで語り始め、話が止まらなくなります。   (6)フライ:揚げます オリジナルブレンドの植物油で5分間揚げています。 フライヤーは10mの長さがあり、500リットルの植物油で揚げていきます。 たっぷりの油で揚げれば美味しい天ぷらになります。 また、投入時、中間、仕上げで油の温度を変えて、衣はサクサク、するめはしっとりの絶妙な食感に仕上げていきます。 目は真剣、心の中では「美味しくなぁれ」のつぶやきシーンです。   各工程で美味しさと安全性を、しっかり管理して製造しています。   するめの旨みを存分に味わえる「するめ揚げ」 ぜひ一度ご賞味ください。  [商品ページはこちら]

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